ファバラ歯磨き粉のご紹介-その2-


キメ細かい泡で歯と歯茎をやさしく磨きあげます。
泡立ちがいいのですが、漱いだ時の泡切れが良いのが特徴。
磨きあがりはすーっとミントの爽やかさが残るのに直後に食事しても味が変わりません。
●合成界面活性剤、サッカリン、パラベンを使用していない歯磨きです
●植物由来のアミノ酸系界面活性剤を使用しております
●使用後、味覚をそこないません

ご注文はファバラのホームページへ

 

歯磨き粉の問題とは?

市販されている多くの歯磨き粉には発がん性のある合成界面活性剤(発泡剤)、サッカリン、防腐剤が含まれており、これらがお口の粘膜を傷つけ唾液の分泌を妨げています。
私たちは口と鼻からだけでなく皮膚からも呼吸しており、また、口の中の粘膜からも呼吸しています。
その粘膜が傷ついているため、粘膜からの酸素の取り入れが少なくなり、唾液の役割である免疫力、治癒力、若さを保つ力も減少してしまいます。
胃酸も薄まらず、胃腸に影響もしています。

味覚に影響しない

味覚とは私たちに備わっている五感のひとつであり身体を守っているものです。
従来の歯磨き剤は使用した後に味覚異常が起こります。味を感じる味蕾細胞が傷つくからです。
しかし味覚が変わっているのに気づかない人も増えています。
ファバラ歯磨き剤は食前に使用しても味覚に影響は一切出ません。

リピート率の高さ

ファバラ歯磨き剤が出るまでは当医院での従来の歯磨き剤をご購入される方は少なかったですが、今ではファバラ歯磨き剤を毎月30本以上ご購入いただいております。
一度使われたらもう他は使えないと言われる方がとてもたくさんおられます。

全身への癒し

口の中には全身の影響による症状が出ることも多くあります。
いくら磨いても良くならない歯肉の炎症、腫れなどです。
抗菌剤やステロイド軟膏を使用しても効果が全くでないのに、ファバラ歯磨き剤を使用されるとすぐに良くなる場合があります。
では身体の問題が現している口の中の症状が改善したのなら身体の問題にも改善があるのではないでしょうか。

歯が自然に元の白さに戻る

ホワイトニングが流行し歯磨き剤にもホワイトニング効果の成分を含んでいるものが増えています。
着色を取るための研磨剤や微量の漂白剤などが使用されていますが、決して歯や歯周組織に安全とはいえません。
ファバラ歯磨き剤を使用していると漂白剤は、入っていないのに自然と白くなる方がたくさんおられます。
自然に本来の白さを取り戻していくのだとおもいます。
特に薬による変色の場合は高価なホワイトニングにも問題がありファバラ歯磨き剤だけで本当に白くなったと喜こばれている方が多くおられます。

粘膜刺激が全くなく唾液分泌能力を改善する

市販の歯磨き剤のほとんどに発がん性の合成界面活性剤、防腐剤、サッカリンが含まれています。
そのため今ほとんどの方の唾液分泌能力が減少し、粘膜も傷ついています。
この3つの発ガン物質を含まない歯磨き剤も増えていますし、外国性の物には最初から含んでいないものもありますが、ファバラ歯磨き剤のように粘膜を修復し唾液分泌能力を回復させる物は他にはないと思います。

口腔内常在細菌を殺さず調和する

今までの歯磨き剤は口の中の細菌を悪者、汚いものとし細菌の殺菌を目的にしていました。
でも実は口の中の細菌と唾液のお陰で私たちは健康と免疫を維持できています。
口臭を改善してくれる酸素を好む好気性菌は歯磨き剤やうがい薬の殺菌剤により活動に影響を受けますが、歯周症や口臭を悪化させる酸素を嫌う嫌気性菌が受ける影響はわずかです。
ファバラ歯磨き剤は細菌を殺すことなくバランスのくずれた口の中の常在細菌のバランスを改善します。

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